ウェブサイトで処女膜販売

  米フロリダ州マイアミを拠点に通信販売されている『バージン・ミー』は、局部にセットすると挿入時に処女を失ったときと同じような痛みが走り、ニセモノの血まで出る。
 この製品のターゲットは「処女であることが女性の純粋さを象徴する文化圏に住む女性」だそうだ。
 ちなみに、処女膜再生手術を受ける若い女性は、今でも米国内に毎年、数百人いるそうだ。(コントラ・コスタ・タイムズ)

(2003.3.8)

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